あゆみ

 

令和4年度(第31回) 「とちぎ教育の日」実行委員会、所期の目的を達成、解散(2023.3.31)
大矢裕啓会長退任(2023.3.31)
平成28年度(第25回) 田嶋進会長退任。第6代会長に大矢裕啓氏就任(5.6)。
平成27年度(第24回) 麻生利正会長退任。第5代会長に田嶋進氏就任(5.8)。
平成25年度(第22回) 教育功績者表彰に「名誉会長賞」を設ける。
平成24年度(第21回) 小林博彦会長退任。第4代会長に麻生利正氏就任(5.11)。
平成23年度(第20回) 永年協賛企業・団体等に対し感謝状贈呈。
平成22年度(第19回) 「とちぎ教育の日刷新会議」を設置する。
平成21年度(第18回) とちぎ教育振興大会に「団体からの提案」発表を採り入れる。
平成20年度(第17回) 事務局室、移転。
「とちぎ教育の日」在り方検討委員会、会長諮問に対し意見書を出して会を閉じる。
平成19年度(第16回) 第3代会長に小林博彦氏就任(6.1)。参加団体が53になる。
平成18年度(第15回) 「とちぎ教育の日」財務検討委員会を設置。
「実施大綱」と「いきいきとちぎの教育推進運動」実施計画を統合して「実施大綱」に一本化。
「実施大綱」に毎年「本年度のテーマ」を設定することを確認。
小菅充会長が退任し、鈴木秀明氏が会長代行に就任(3.1)。
平成17年度(第14回) 「とちぎ教育の日」在り方検討委員会を設置。
平成16年度(第13回) 協力団体を参加団体に統合。協賛金と広告料を協賛広告に統一。
平成15年度(第12回) 「とちぎ教育の日」が各市町村主催の生涯学習関連イベントへの後援・協賛することを依頼。
3地区16市町村20イベントが協力。
平成14年度(第11回) 鈴木勘次郎会長が急逝(12.20)、第2代会長に小菅充氏就任(3.1)。
平成13年度(第10回) 参加団体46、協力団体6、計52団体となる。
標語「教育で拓くとちぎの明るい未来」を決定。
「とちぎ教育の日」設定10周年記念第10回とちぎ教育振興大会開催。
アトラクション:『映画「とちぎ教育の日」10年の歩み』(VTR)を放映。
記念レセプションを開催、永年協賛企業を表彰。
『総合ガイドブック』10周年記念号を発刊。
平成11年度(第8回) 「栃木の子どもをみんなで育てよう」運動県民集会に主催団体として参加。
第8回とちぎ教育振興大会でとちぎ県民カレッジ奨励証の授与
平成10年度(第7回) 「協賛企業等から意見を聴く会」を開催。
初めて主催団体として那須地区社会教育振興大会に合流。
第7回とちぎ教育振興大会より半日行事(午後のみ)となる。
平成8年度(第5回) 「とちぎ教育の日」設定5周年記念パーティーで永年(5年)協賛企業・団体への感謝状贈呈。
平成7年度(第4回) 全国教育問題協議会創立20周年記念研究大会を後援。
“オピニオン・リーダーに聴く”を開催。
平成6年度(第3回) リーフレット作成配布。教育推進運動本部長に大野信一氏が就任。  
第3回とちぎ教育振興大会終了後、社教振の夕べを開催。
平成4年度
(第1回「とちぎ教育の日」)
後援、協賛依頼のための団体・企業訪問を開始(会長、事務局長等)。
第1回「とちぎ教育の日」生涯学習フェスティバル、オープン。(20イベント)
第1回とちぎ教育振興大会を宇都宮市文化会館大ホールで開催。
1日行事とし、第1部開会行事(記念式典)第2部シンポジウム、記念講演。
平成3年度 義教振、社教振大会実行委、高教振、連合教育会が発起人となり、仮称「県民教育の日」参加
団体長会議を開催。36団体が参加。会長に鈴木勘次郎氏。
仮称「県民教育の日」の呼称を「とちぎ教育の日」と改める。
第1回「とちぎ教育の日」を11月の第2土曜日に決定。
「とちぎ教育の日」実施大綱を決定。 ポスター・提言の募集を開始。
「とちぎ教育の日」実行委員会設立総会を開催。初代会長に鈴木勘次郎氏。
いきいきとちぎの教育推進運動本部を設置。初代本部長に梅沢茂氏。
平成2年度 仮称「県民教育の日」制定準備委員会を発足。